ママ友達とは深入りは禁物、一線を保とう

ママ友達とは深入りは禁物、一線を保とう

ママ友達とはどのくらいまで深く付き合っていけばよいのかという悩みを持つ方は多いです。

学生時代からなど、昔から気心のしれている友人の場合は、付き合い方も身についていますが、新しく大人になってからの友達というのは、その辺の線引きが難しいものです。

ましてやお互いに子供のいる身。ヘンな時間に連絡したり誘ったりして困らせるのも気が引けます。


そんな時は、思い切って、いつ頃の時間が都合が良いのか、いつもどういう場所で子供と遊んでいるのかなど、リサーチしてみることです。

相手の状況を知らずして、遊びに誘うこともできません。「一緒に遊びたいと思うんだけど、いつが都合がいい?」とはっきりと聞くことで、相手にも好印象を与えますし、詳しく教えてくれるはずです。何も言わずにただ調べるように聞いては、怪しまれますからね。


一緒に遊ぶ時間が増えるにつれて、子供同士も仲良くなり、ママ同士も気軽に連絡し合えるようになります。ただし、べったりと付き合うことが、良いわけではありません。

必ず一線を引き、節度ある大人の付き合いをしましょう。いつまでもダラダラと友人宅にお邪魔したりすることは厳禁です。

友人が断れない場合もありますから、お昼寝の時間になったら帰宅するなど、しっかりとメリハリをつけましょう。また、お邪魔するときでお昼ご飯をご馳走になるときなどは、必ず手土産を忘れずに。

手土産は、例えば、下記のような楽天などで売っているお茶菓子で良いと思います。

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なお、一度お邪魔してしまうと、今度は自宅に招くことなどを考慮しなければいけません。

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プロフィール

ブログ管理人

管理人は宮城県に住む二児の母親で、仕事は小学生を対象にした学習塾の講師をしています。

家庭と仕事場の両面で色々な子の面倒や指導をしているのもあり、子供のしつけ方や教育方法について学ぶワークショップにも度々参加し、日々勉強をしています。

昨今になって「食育」という言葉をよく耳にします。今では、専門の指導士としての食育アドバイザーやインストラクターさんまで居ますし、専門の教材も多く出ています。

私自身、子供のしつけで一番大事なのは食事だと思っています。

食べるという人間の原点をきちんと教える事は、他の「人との接し方」であったり、「他人を思いやれる心を持てるかどうか」などにも大きく関わってくると思うんですね。

例えば、食事の時に、相手にお箸を渡してあげるとか、料理を作るときにお手伝いして貰うとか、食事と一言で言っても、その中でわが子に教えられる事は色々ありますよね^^

当サイトでは、幼児からの食育についても触れていますので、宜しければ、あなたも食事と言う基礎的な所から、育児のやり方を見直してみて下さい。

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